エフピコ(7947)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 4億1100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、簡易食品容器関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。2023/11/09 10:04
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小計 80,442 85,482 (商品) 包装資材 21,127 22,014 その他商品 992 1,229 小計 22,119 23,244 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/09 10:04
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,568,424 84,568,424 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数100株 計 84,568,424 84,568,424 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (物流部門の状況)2023/11/09 10:04
当社グループは、製商品の安定供給のため、全国9拠点(北海道、東北、関東、八王子、東海、中部、関西、福山、九州)の配送センターから半径100km圏内で全人口の85%をカバーする物流ネットワークを構築しております。
物流コストの低減に向けては、路線便と比較して運賃を抑制できる自社便での配送、パレット輸送の活用、トラック1台あたりの積載効率の向上に努めております。昨今の人手不足への対応については、配送センター内における無人搬送車や無人搬送フォークリフトの活用に加え、現場社員の給与水準の向上や運賃の値上げを行い、人材や車両の安定確保に努めております。また、関西エリア向けには、従来福山ハブセンターから配送しておりましたが、関西ハブセンターから出荷を行うことで配送時間を短縮し、「働き方改革関連法」に伴うドライバーの時間外労働の上限規制(物流の「2024年問題」)へ対応するなど、さらなる安定供給を図っております。