- 7947
- 2026/09/01
- 時価
- 2400億円
- PER
- 15.44倍
- 2010年以降
- 9.74-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 1.12-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE
- 9.27%
- ROA
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 369億6600万
- 2022年3月31日 +24.52%
- 460億3100万
個別
- 2021年3月31日
- 369億6600万
- 2022年3月31日 +24.52%
- 460億3100万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/24 9:18
(注)1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 364 364 0.59 - 1年以内に返済予定の長期借入金 15,962 13,770 0.12 - 1年以内に返済予定のリース債務 1,289 1,144 0.15 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 36,966 46,031 0.15 2023年4月~2032年2月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 877 863 0.09 2023年4月~2027年2月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて154億61百万円増加し、2,626億95百万円となりました。主な増減は、売上高の増加を主因とする受取手形及び売掛金の増加21億54百万円、中部ハブセンターの倉庫増築及び関西工場・関西ハブセンターの新設工事などによる有形固定資産の増加92億17百万円であります。2022/06/24 9:18
負債合計は、前連結会計年度末に比べて79億86百万円増加し、1,302億39百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする買掛金の増加26億96百万円、設備投資資金の調達を主因とする借入金(短期借入金及び長期借入金)の増加68億73百万円であります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて74億75百万円増加し、1,324億55百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益112億6百万円及び剰余金の配当37億22百万円によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/24 9:18
(*1)現金は注記を省略しており、預金、未収入金、買掛金、短期借入金、コマーシャル・ペーパー及び未払金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 資産計 41,001 41,001 - (1)長期借入金(*3) 52,928 53,008 79 (2)リース債務(*4) 2,166 2,173 6
(*2)以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難とされることから、「(2)投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。