固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1665億9200万
- 2022年3月31日 +5.18%
- 1752億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 1461億200万
- 2022年3月31日 +6.76%
- 1559億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/24 9:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/24 9:18
有形固定資産
主として、合成樹脂製簡易食品容器の製造設備の一部、電子計算機周辺端末機器(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:18
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 9:18前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)土地 -百万円 241百万円 合計 - 241 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 9:18前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)(除却損) 建物及び構築物 478百万円 169百万円 機械装置及び運搬具 261 40 リース資産 45 - 建設仮勘定 55 - その他 152 81 小計 994 290 (売却損) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 1 1 土地 - 29 その他 0 0 小計 1 33 合計 995 324 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 9:18 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金の受入れにより、取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/24 9:18
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 9:18
- #9 火災損失、受取保険金及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 火災損失及び受取保険金は、2020年11月に発生した当社中部第一工場の火災による損失及び当該火災に関わる保険金であります。また、固定資産圧縮損は焼失した工場の代替資産として建設中の新工場に係るものであります。なお、火災損失の発生原因別の内訳は以下のとおりであります。2022/06/24 9:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 棚卸資産の滅失損失 49百万円 -百万円 固定資産の滅失損失 1,653 - 資産撤去の費用にかかる引当金繰入額 220 △5 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態の状況及び分析2022/06/24 9:18
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて154億61百万円増加し、2,626億95百万円となりました。主な増減は、売上高の増加を主因とする受取手形及び売掛金の増加21億54百万円、中部ハブセンターの倉庫増築及び関西工場・関西ハブセンターの新設工事などによる有形固定資産の増加92億17百万円であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて79億86百万円増加し、1,302億39百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする買掛金の増加26億96百万円、設備投資資金の調達を主因とする借入金(短期借入金及び長期借入金)の増加68億73百万円であります。 - #11 設備投資等の概要
- ・当社関西工場・関西ハブ配送センターの新設 6,821百万円2022/06/24 9:18
(3) 当連結会計年度に実施した重要な固定資産の売却、撤去、滅失
該当事項はありません。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 採用しております。2022/06/24 9:18
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)