- 7945
- 2022/07/27
- 時価
- 208億円
- PER
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-45.55倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-0.83倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.38%
- ROE
- 4.57%
- ROA
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 11:33
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法についても、従業員の平均残存勤務期間に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が28百万円増加し、利益剰余金が18百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ12億61百万円減少の189億44百万円となりました。これは主に、商品及び製品が4億43百万円増加となりましたが、受取手形及び売掛金が20億52百万円減少したこと等によります。固定資産は、前連結会計年度末と比べ2億80百万円増加の112億39百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が3億36百万円増加したこと等によります。2014/08/12 11:33
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末と比べ4億9百万円減少の53億18百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が5億92百万円減少したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末と比べ1億25百万円減少の49億93百万円となりました。これは主に、長期借入金が1億30百万円減少したこと等によります。