ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 5億8000万
- 2015年3月31日 -22.41%
- 4億5000万
個別
- 2014年3月31日
- 5億7800万
- 2015年3月31日 -22.49%
- 4億4800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~47年
構築物 3~50年
機械及び装置 2~11年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 9:41 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2015/06/26 9:41
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 1 〃 2 〃 ソフトウエア ― 4 〃 その他 3 〃 3 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/26 9:41
2 土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 プレノッチロール成形ライン 107百万円 インバータ式プロジェクション溶接機 36 〃 ソフトウエア仮勘定 格満林新システム 75 〃 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む。)の総額は22億55百万円であり、セグメントごとの投資について示すと、次のとおりであります。2015/06/26 9:41
日本においては、主に当社の生産設備、コンピュータシステムのソフトウエア等の投資を実施し、関係会社につきましては、連結子会社クラスター㈱において工場増築等を行いました。その他の関係会社につきましては、特に重要な設備投資は行っておりません。
中国においては、連結子会社格満林(南京)新型建材科技有限公司において、新工場を建設中であります。その他の関係会社につきましては、特に重要な設備投資は行っておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 9:41