営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億5300万
- 2018年6月30日 -43.14%
- -2億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:09
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △153
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:09
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △219 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本2018/08/10 10:09
日本国内におきましては、オフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、当社製品を設計段階で推薦していただく活動(以下「設計織込活動」という。)を推進するとともに、お客様面談の量と質の向上を図りながら、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしました。各市場の売上高につきましては、オフィス市場は、第1四半期の完工物件が前年より減少したため、前年同四半期と比較し4.4%の減少、医療・福祉市場は、福祉施設向けの販売が低迷し、前年同四半期と比較し18.2%の減少となりました。一方、工場市場は、設備投資の増加に伴うニーズに的確に応えることができ、前年同四半期と比較し37.1%の伸張、学校市場は、重点化して進めてきた設計織込活動が成果につながり、前年同四半期と比較し57.4%の伸張となりました。その結果、当セグメントの売上高は65億19百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。損益面では、長期的視点で営業教育やBCP対策などを計画的に実行した結果、当セグメントの営業損失は1億42百万円(前年同四半期は営業損失95百万円)となりました。
② 中国 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 引の概要2018/08/10 10:09
本制度は、当社が金員を拠出することにより設定する信託(以下「本信託」という。)が当社株式を取得し、役位及び連結営業利益率に応じて当社が取締役等に付与するポイント数に相当する株式を、本信託を通じて取締役等に交付する株式報酬制度であります。なお、取締役等が当社株式の交付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時であります。また、当社が拠出する金銭の上限は3年間(当初は平成29年3月末日で終了する事業年度から平成31年3月末日で終了する事業年度までの3年間とし、信託期間の延長が行われた場合には、以降の各3年間)で4億15百万円(うち取締役の上限は1億65百万円)であります。
本制度に関する会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。