- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
2019/08/08 10:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比較し5億54百万円減少の217億70百万円となりました。これは主に、利益剰余金が四半期純損失及び配当(2億28百万円)により5億15百万円減少したことなどによります。自己資本比率は、前連結会計年度末と比較し0.1ポイント減少の64.6%となりました。
(3) 経営方針・経営戦略等
2019/08/08 10:14- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期連結累計期間238,400株、当第1四半期連結累計期間237,704株であります。
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