建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 38億2100万
- 2020年3月31日 -37.69%
- 23億8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/23 13:29
主として、太陽光発電設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2020/06/23 13:29
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 27 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2020/06/23 13:29
※3 当期に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 33百万円 34百万円 機械装置及び運搬具 41 〃 41 〃
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ― 合計 0百万円 ― - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/23 13:29
当社グループは、原則として事業用資産については会社ごとにグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) シンガポール 支店 建物及び構築物等 6 中国・南京市 パーティション製造用の機械設備等 機械装置及び運搬具等 87
当社シンガポール支店を翌連結会計年度に閉鎖する意思決定を行ったことで、同支店の建物等について将来の使用が見込めなくなったため、当該資産を遊休資産として認識し減損損失を計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/23 13:29
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~11年