- 7945
- 2022/07/27
- 時価
- 208億円
- PER
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-45.55倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-0.83倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.38%
- ROE
- 4.57%
- ROA
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (配送費及び倉庫料の会計処理)2020/08/11 15:12
従来、本社の物流センターから現場への配送費及び各拠点のハブセンターに係る倉庫料は、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)の適用準備を開始したことを契機に、売上と原価との対応関係を明確にし、原価範囲の見直しを行った結果、当第1四半期連結会計期間より売上原価に含めております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の四半期連結財務諸表となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、売上高減少の影響などにより、売上総利益は18億28百万円(前年同四半期比23.6%減)となりましたが、業務の整流化など収益体質への取り組みにより売上総利益率は36.4%(前年同四半期比0.2ポイント増)となりました。2020/08/11 15:12
販売費及び一般管理費は、業務プロセスの見直しや効率改善、ペーパーレス推進など固定費の削減に取り組み、23億94百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。
その結果、営業損失は5億66百万円(前年同四半期は営業損失4億20百万円)、経常損失は5億66百万円(前年同四半期は経常損失3億73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億87百万円)となりました。