親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -6億900万
- 2020年12月31日
- -3億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、業務プロセスの見直しによる固定費の削減に取り組み、72億11百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。2021/02/09 15:04
その結果、営業損失は5億64百万円(前年同四半期は営業損失2億73百万円)、経常損失は営業外収益として新型コロナウイルス感染症による雇用調整助成金などを計上したことにより3億73百万円(前年同四半期は経常損失3億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億17百万円(前年同四半期は中国子会社の譲渡に伴う特別損失を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純損失6億9百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間の市場別売上高、受注高及び受注残高は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/09 15:04
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △609 △317 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。