- 7945
- 2022/07/27
- 時価
- 208億円
- PER
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-45.55倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-0.83倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.38%
- ROE
- 4.57%
- ROA
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (配送費及び倉庫料の会計処理)2021/02/09 15:04
従来、本社の物流センターから現場への配送費及び各拠点のハブセンターに係る倉庫料は、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)の適用準備を開始したことを契機に、売上と原価との対応関係を明確にし、原価範囲の見直しを行った結果、第1四半期連結会計期間より売上原価に含めております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については、遡及適用後の四半期連結財務諸表となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、売上高減少の影響などにより、売上総利益は66億46百万円(前年同四半期比16.2%減)、売上総利益率は37.0%(前年同四半期比0.2ポイント減)となりました。2021/02/09 15:04
販売費及び一般管理費は、業務プロセスの見直しによる固定費の削減に取り組み、72億11百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。
その結果、営業損失は5億64百万円(前年同四半期は営業損失2億73百万円)、経常損失は営業外収益として新型コロナウイルス感染症による雇用調整助成金などを計上したことにより3億73百万円(前年同四半期は経常損失3億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億17百万円(前年同四半期は中国子会社の譲渡に伴う特別損失を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純損失6億9百万円)となりました。