営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億8088万
- 2014年9月30日 -49.63%
- 2億4222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/14 14:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △237,356 四半期連結損益計算書の営業利益 480,881
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 14:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が88,461千円増加し、利益剰余金が56,933千円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/14 14:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △278,102 四半期連結損益計算書の営業利益 242,228 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、瞳を際立たせるサークルレンズ「シードアイコフレワンデーUV」の近視度数拡大や「ヒロインメイクワンデーUV」の10枚入りもこの第2四半期中に投入いたしまして、様々なユーザーニーズに対応が可能となり、国産の品質力やきめ細やかな対応力、独自の付加価値といったアピールポイントを前面にして、積極的な営業活動を展開してまいりました。2014/11/14 14:24
この結果、1日使い捨てタイプが伸長したことで、売上高は8,434百万円(前年同期比3.2%増)と第1四半期の駆け込み需要の反動減から回復基調に転じました。しかしながら、前年同期の為替相場対比で円安に振れているために、輸入レンズの粗利率が低下していることと、テレビコマーシャルの全国放送の実施や研究開発費等も投下していることにより、営業利益につきましては574百万円(前年同期比24.2%減)と大幅な減益となりました。
(眼鏡)