- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,292,674 | 8,950,085 | 13,598,553 | 19,182,581 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 258,307 | 435,849 | 617,546 | 1,050,509 |
2014/12/25 11:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「コンタクトレンズ・ケア用品」は、コンタクトレンズやケア用品、及びその関連商品等を販売しております。「眼鏡」は、眼鏡フレームや眼鏡レンズ、眼鏡備品等を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/12/25 11:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
SEED Contact Lens Europe S.A.(ベルギー)
SEED CONTACT LENS(M)SDN.BHD.(マレーシア)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 11:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| HOYA株式会社 | 2,409,140千円 | コンタクトレンズ・ケア用品事業 |
2014/12/25 11:27- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/12/25 11:27 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 |
| 報告セグメント計 | 14,630,820 |
| 「その他」の区分の売上高 | 408,051 |
| セグメント間取引消去 | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 15,038,871 |
2014/12/25 11:27- #7 業績等の概要
ープの業績を牽引いたしました。これら施策による増加に加えて、想定を上回る消費税増税前の駆け込み需要もあ
りましたことで、グループ全体の売上高は19,182百万円(前期比27.6%増)、営業利益1,158百万円(前期比
36.6%増)、経常利益1,075百万円(前期比41.3%増)とそれぞれ伸長いたしました。
2014/12/25 11:27- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
売上高・売上総利益
当連結会計年度における売上高は19,182百万円となり、前連結会計年度に比べ4,143百万円増加いたしました。1日使い捨てカテゴリーが牽引し、コンタクトレンズ全体で前期比32.8%(前年対比4,011百万円増)の売上増加となり、ケア用品や眼鏡等の落ち込み分をカバーしたことによるものであります。
2014/12/25 11:27- #9 配当政策(連結)
なお、当社は「毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当期につきましては、売上高から経常利益においては2ケタ成長を遂げることができましたが、当期純利益におい
ては、前期平成25年3月期に受取和解金462百万円の計上があり、これを差し引いた対比をいたしましても同水準の
2014/12/25 11:27- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 411,900千円 | 506,450千円 |
| 売上原価 | 7,629 | 5,733 |
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