シード(7743)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億805万
- 2014年3月31日 -9.48%
- 3億6938万
- 2015年3月31日 -9.45%
- 3億3446万
- 2016年3月31日 -0.98%
- 3億3118万
- 2017年3月31日 -0.4%
- 3億2987万
- 2018年3月31日 +2.72%
- 3億3884万
- 2019年3月31日 +27.27%
- 4億3123万
- 2020年3月31日 -28.2%
- 3億964万
- 2021年3月31日 -55.71%
- 1億3714万
- 2022年3月31日 -36.13%
- 8759万
- 2023年3月31日 +38.01%
- 1億2088万
- 2024年3月31日 -4.11%
- 1億1591万
- 2025年3月31日 +9.4%
- 1億2681万
- 2026年3月31日 -26.67%
- 9299万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 15:41
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 16,828,741 33,231,633 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 763,244 1,326,515 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンタクトレンズ・ケア用品」は、コンタクトレンズやケア用品、及びその関連商品等を販売しております。2025/06/23 15:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 8社
主要な非連結子会社の名称等
SEED CONTACT LENS(M)SDN.BHD.(マレーシア)
横浜近視予防研究所㈱
SEED CONTACT LENS VIET NAM CO.,LTD.(ベトナム)
上海実瞳商務咨詢有限公司(中国)
上海実瞳視光医療科技有限公司(中国)
株式会社シードファシリティサービス
香港実瞳光学科技有限公司(香港)
上海実瞳企業管理合伙企業(中国)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/23 15:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 HOYA株式会社 5,201,960千円 コンタクトレンズ・ケア用品事業 株式会社アド 3,812,066千円 コンタクトレンズ・ケア用品事業 株式会社パレンテ 3,600,098千円 コンタクトレンズ・ケア用品事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:41
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。売上区分 合計 コンタクトレンズ・ケア用品 その他(注) その他の収益 62,058 - 62,058 外部顧客への売上高 32,280,835 115,917 32,396,752
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/23 15:41 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 15:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 報告セグメント計 32,280,835 「その他」の区分の売上高 115,917 セグメント間取引消去 - 連結財務諸表の売上高 32,396,752 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2025/06/23 15:41
- #9 役員報酬(連結)
- d.業績連動報酬に係る指標2025/06/23 15:41
業績連動報酬は、各事業年度の連結売上高、連結営業利益、連結 ROE、連結 EBITDAの基準値に対する達成率に加え、ESG 指標の達成度合いに対応する評価点の加重平均値、及び所管部署の評価点を、取締役は1:1、執行役員は4:6で加重平均して乗数を決定いたします。但し、代表取締役は、連結業績のみとし、上記乗数を役位に応じた基準額に乗じて業績連動報酬を支給いたします。環境経営、サスティナビリティへの取り組みを客観的に評価するために、その評価を指標として、取組状況についても所管部署評価における定性面で評価を実施いたします。当連結会計年度の業績連動報酬に係る2024年3月期の会社業績目標及び実績は以下の通りであります。
なお、足元の業績を鑑み、株式取得目的報酬につきましては、2022年4月11日開催の取締役会において一時不支給とすることを決議しております。指標 目標 実績 達成率 売上高(百万円) 33,000 32,396 98.2% 営業利益(百万円) 1,700 2,050 120.6% - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 備において第2四半期に生じて第3四半期から第4四半期始めまで継続して影響が続いた機械トラブルにより2025/06/23 15:41
「Pureシリーズ」を中心とした製品生産量の伸び悩みに起因して、予定通りの製品供給に至らず、売上高は33,231
百万円(前期比2.6%増)に留まりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/23 15:41
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/06/23 15:41
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 1,210,234 千円 1,081,171 千円 販売費及び一般管理費 808,380 899,130 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/23 15:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。