純資産
連結
- 2014年3月31日
- 82億8567万
- 2015年3月31日 +1.26%
- 83億9048万
- 2016年3月31日 -5.23%
- 79億5206万
個別
- 2014年3月31日
- 84億505万
- 2015年3月31日 +2.89%
- 86億4805万
- 2016年3月31日 -5.23%
- 81億9585万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2016/06/29 15:27
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産の残高は、24,768百万円となり、前連結会計年度末から55百万円減少いたしました。主な要因として、増益や外貨預金の増加により現金及び預金が873百万円(1,155百万円から2,028百万円)増加した一方で、売上高の伸長に伴いたな卸資産が882百万円(4,311百万円から3,428百万円)減少したことや、減価償却の進捗により有形固定資産が383百万円(14,135百万円から13,752百万円)減少したことが挙げられます。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/29 15:27
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/29 15:27 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/29 15:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 15:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 980.80円 952.95円 1株当たり当期純利益金額 25.30円 57.73円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。