無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 8億9280万
- 2019年3月31日 +60.63%
- 14億3414万
個別
- 2018年3月31日
- 3億2662万
- 2019年3月31日 -3.09%
- 3億1652万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンタクトレンズ・ケア用品事業における生産設備であります。2019/06/27 13:04
無形固定資産
主として、本社管理部門におけるソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 13:04 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:04
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が54,184千円増加しておりますが、増加の主な内容は連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が41,970千円増加したためであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務 △5,930 △4,350 無形固定資産 - △63,413 固定資産圧縮積立金 △101,040 △101,040
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具器具及び備品) 2~20年2019/06/27 13:04
②無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/27 13:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 13:04