- 7743
- 2026/09/11
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2010年以降
- 赤字-126.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.3-6.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2021/08/06 16:19
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑵発生原因2021/08/06 16:19
買収評価時に見込んだ将来収益を反映させた投資額が、取得した資産および引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
⑶償却方法及び償却期間 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※2.当第1四半期連結累計期間に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2021/08/06 16:19
株式の追加取得により新たに㈱ユニバーサルビューを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、のれんの金額は当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、42,263百万円となり、前連結会計年度末から1,001百万円増加いたしました。主な要因としては、株式会社ユニバーサルビューの子会社化に伴いのれんが増加したことが挙げられます。
負債につきましては、30,673百万円となり、前連結会計年度末から1,066百万円増加しております。主な要因としては安定供給のための製品在庫の増加に加え、鴻巣研究所の製造エリア拡大工事に伴い支払債務が増加したこと、株式会社ユニバーサルビューの株式取得のための借入金が増加したことが挙げられます。
純資産につきましては、11,589百万円となり、前連結会計年度末から65百万円の減少となりました。主な要因としては、今期利益が積みあがったものの配当金支払いにより利益剰余金が減少したことが挙げられます。2021/08/06 16:19 - #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2021/08/06 16:19
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2021年6月30日) 投資その他の資産 284,437 千円 274,525 千円