営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 35億700万
- 2015年9月30日 -3.99%
- 33億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△9億93百万円及びその他の調整額24百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/11/12 9:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FP事業、繊維板事業、工事事業、その他事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△10億58百万円及びその他の調整額12百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:36 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/12 9:36
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 15,054 ※1 16,038 営業利益 3,507 3,367 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金額単位:百万円)2015/11/12 9:36
売上高につきましては、国内事業において、主力の窯業系外装材が高付加価値商品の拡販などにより業界内シェアを順調に上昇させたことから前記の市場の落ち込みをカバーし、国内外装材では前年同期並の売上高を確保しました。これに加え、米国窯業系外装材事業は引き続き好調に推移し売上高を伸ばした結果、全体の売上高は535億31百万円と前年同期比14億53百万円(2.8%)の増収となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 52,078 53,531 1,453 2.8 営業利益 3,507 3,367 △140 △4.0 経常利益 3,807 3,407 △400 △10.5
損益につきましては、米国窯業系外装材事業は前年同期比増益となったものの、国内外装材事業の物流費高騰などにより、営業利益は33億67百万円と前年同期比1億40百万円(4.0%)、経常利益は前年同期に計上した為替差益が大幅に減少したことなどから34億7百万円と同4億円(10.5%)の減益となりました。