- 7943
- 2026/08/31
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 5.28-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.41-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 6.54%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/11 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2016/11/11 9:15
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 売上高 53,531 57,008 売上原価 34,125 34,398 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金額単位:百万円)2016/11/11 9:15
売上高につきましては、国内事業において、主力の窯業系外装材が高付加価値商品の拡販などにより業界内シェアを順調に上昇させたほか、米国窯業系外装材事業は引き続き好調に推移し売上高を伸ばした結果、全体の売上高は570億8百万円と前年同期比34億76百万円(6.5%)の増収となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 53,531 57,008 3,476 6.5 営業利益 3,367 6,191 2,824 83.9
損益につきましては、国内外装材事業が増収と合理化効果やエネルギー単価下落などによるコストダウンから増益となったほか、米国・中国の窯業系外装材事業も増益となり、営業利益は61億91百万円と前年同期比28億24百万円(83.9%)の増益となりました。このため、前年同期に計上した為替差益が為替差損に転じたものの、経常利益も58億74百万円と同24億67百万円(72.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても41億円と同15億25百万円(59.2%)の増益となりました。