- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産の調整額25,937百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産26,517百万円及びその他の調整額△579百万円が含まれております。
5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
6.セグメント負債の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用されておりません。
2018/06/26 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,998百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,061百万円及びその他の調整額62百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額27,386百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産28,181百万円及びその他の調整額△794百万円が含まれております。
5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
6.セグメント負債の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用されておりません。2018/06/26 11:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に工具、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/06/26 11:11- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/06/26 11:11 - #5 減損損失に関する注記(連結)
これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、市場価格が著しく下落した資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物8百万円、土地179百万円、工具、器具及び備品0百万円、ソフトウエア2百万円、無形固定資産その他0百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値の場合には、将来キャッシュ・フローを4.62%で割り引いて算出しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、零として評価しております。正味売却価額の場合には、固定資産税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額としております。
2018/06/26 11:11- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法2018/06/26 11:11