ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 10億3200万
- 2018年3月31日 +65.12%
- 17億400万
個別
- 2017年3月31日
- 10億500万
- 2018年3月31日 +68.46%
- 16億9300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/26 11:11
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/26 11:11 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により、取得価額から控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/06/26 11:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 100 100 ソフトウエア 2 2 計 1,032 1,015 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2018/06/26 11:11
ソフトウエア 基幹システム構築 1,154百万円
機械及び装置 名古屋工場 窯業系外装材生産設備 258百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、市場価格が著しく下落した資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。2018/06/26 11:11
その内訳は、建物及び構築物8百万円、土地179百万円、工具、器具及び備品0百万円、ソフトウエア2百万円、無形固定資産その他0百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値の場合には、将来キャッシュ・フローを4.62%で割り引いて算出しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、零として評価しております。正味売却価額の場合には、固定資産税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額としております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、一部の連結子会社及び在外連結子会社は定額法
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法
③リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法によっております。
④長期前払費用
定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/26 11:11