構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5億6200万
- 2018年3月31日 -4.63%
- 5億3600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.提出会社の名古屋工場の建物及び構築物、土地には連結子会社ニチハエンジニアリング(株)及び同外装テックアメニティ(株)に貸与中の建物及び土地(0.6千㎡)を含んでおります。2018/06/26 11:11
5.提出会社の営業所等の建物及び構築物には連結子会社(株)FPコーポレーションに貸与中の建物を含んでおります。
6.提出会社のその他の建物及び構築物、土地には連結子会社ニチハマテックス(株)に貸与中の建物及び土地(37.3千㎡)、同ニチハボード加工(株)に貸与中の土地(26.0千㎡)、同八代ニチハ(株)に貸与中の建物及び機械を含んでおります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 11:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 177 54 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/26 11:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 237百万円 0百万円 土地 859 21
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により、取得価額から控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/06/26 11:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 49百万円 47百万円 機械装置及び運搬具 871 856 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、市場価格が著しく下落した資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。2018/06/26 11:11
その内訳は、建物及び構築物8百万円、土地179百万円、工具、器具及び備品0百万円、ソフトウエア2百万円、無形固定資産その他0百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値の場合には、将来キャッシュ・フローを4.62%で割り引いて算出しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、零として評価しております。正味売却価額の場合には、固定資産税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額としております。