- 7943
- 2026/08/31
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 5.28-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.41-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 6.54%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/13 9:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2018/11/13 9:26
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 売上高 56,854 56,570 売上原価 33,727 34,171 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金額単位:百万円)2018/11/13 9:26
売上高につきましては、米国窯業系外装材事業は商流再編の過渡期における一時的な減収の影響がなくなり増収に転じたものの、国内事業は販売数量の減少により減収となったことから、全体の売上高は565億70百万円と前年同期比2億83百万円(△0.5%)の微減収となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 56,854 56,570 △283 △0.5 営業利益 6,681 5,435 △1,245 △18.6
一方で損益につきましては、国内外装材事業は減収に加え、前年同期に在庫水準を増産により回復させた反動やエネルギーコストアップなどにより減益となったうえ、米国窯業系外装材事業は増収となったものの、営業体制強化に伴う先行費用の発生などにより減益となったことから、営業利益は54億35百万円と前年同期比12億45百万円(△18.6%)の減益、経常利益も57億20百万円と同11億20百万円(△16.4%)の減益となりました。