- 7943
- 2026/08/28
- 時価
- 1063億円
- PER 予
- 12.81倍
- 2010年以降
- 5.28-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.41-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 6.54%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2021年3月31日
- 10億2100万
- 2022年3月31日 -52.89%
- 4億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 10億1700万
- 2022年3月31日 -99.8%
- 200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により、グルーピングを行っております。2022/06/27 10:47
これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物284百万円、機械装置及び運搬具824百万円、工具、器具及び備品2百万円、その他の無形固定資産0百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益につきましては、生産増に伴う固定費の増加のほか、特に期後半にはエネルギーや諸資材の高騰が利益を圧迫する要因となりましたが、年間を通しては国内外装材事業・米国外装材事業の増収による増益でコスト増等を吸収し、営業利益は125億76百万円と前連結会計年度比5億47百万円(4.5%)、経常利益については為替差損益の改善なども加わり136億円と同13億51百万円(11.0%)の増益となりました。2022/06/27 10:47
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、米国子会社において、新型コロナウイルス感染症対策融資に係る債務免除益を特別利益に計上したこともあり、101億46百万円と同12億44百万円(14.0%)の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2022/06/27 10:47
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 特別利益 固定資産売却益 ※3 7 ※3 4