- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産の調整額35,122百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産35,851百万円及びその他の調整額△728百万円が含まれております。
5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,162百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,222百万円及びその他の調整額59百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額36,661百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産37,707百万円及びその他の調整額△1,046百万円が含まれております。
5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2022/06/27 10:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に工具、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2022/06/27 10:47- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/27 10:47 - #5 減損損失に関する注記(連結)
これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物284百万円、機械装置及び運搬具824百万円、工具、器具及び備品2百万円、その他の無形固定資産0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、使用価値をゼロとして評価しております。
2022/06/27 10:47- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は77億79百万円(前連結会計年度比33億82百万円の減少)となりました。これは、主に、有形固定資産の取得による支出が74億66百万円、無形固定資産の取得による支出が2億93百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/27 10:47- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、一部の連結子会社及び在外連結子会社は定額法
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/27 10:47- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/27 10:47