売上高
連結
- 2021年9月30日
- 58億1600万
- 2022年9月30日 +5.71%
- 61億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 10:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 10:04
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 外装材事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 58,079 4,603 62,683
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 10:04
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上高 62,683 67,209 売上原価 36,763 41,295 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:百万円)2022/11/11 10:04
売上高につきましては、国内では、窯業系外装材事業が業界全体の出荷数量増や8月からの価格改定に伴い前年同期比増収、金属系外装材事業もシェアアップ、価格改定により前年同期比で増収となりました。また、米国外装材事業も価格改定、円安の影響を含めて約30%の前年同期比増収となるなど好調に推移したことから、全体の売上高は672億9百万円と前年同期比45億26百万円(7.2%)の増収となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 62,683 67,209 4,526 7.2 営業利益 6,616 5,465 △1,151 △17.4
損益につきましては、資材・エネルギー価格の高騰によるコストアップ影響が利益を圧迫し、営業利益は54億65百万円と前年同期比11億51百万円(△17.4%)の減益となりました。経常利益は、為替差益を10億67百万円計上して67億67百万円とほぼ前年並の水準となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に計上した債務免除益4億67百万円がなくなったことから、47億91百万円と同4億43百万円(△8.5%)の減益となりました。