売上高
連結
- 2021年12月31日
- 89億6200万
- 2022年12月31日 +4.98%
- 94億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 10:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/10 10:05
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 外装材事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 90,102 7,094 97,197
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 10:05
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 97,197 103,694 売上原価 57,408 64,661 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:百万円)2023/02/10 10:05
売上高につきましては、国内では、窯業系外装材事業・金属系外装材事業ともに、下期に入って市場の落ち込みなどの影響が出てまいりましたが、第3四半期連結累計期間では価格改定効果により前年同期比増収となりました。また、米国外装材事業は価格改定、円安の影響を含めて30%超の前年同期比増収となるなど好調に推移したことから、全体の売上高は1,036億94百万円と前年同期比64億97百万円(6.7%)の増収となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 97,197 103,694 6,497 6.7 営業利益 10,468 8,409 △2,058 △19.7
損益につきましては、資材・エネルギー価格の高騰によるコストアップ影響が利益を圧迫し、営業利益は84億9百万円と前年同期比20億58百万円(△19.7%)の減益となりました。経常利益も、為替差益を5億1百万円計上したものの、16億84百万円(△15.4%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に計上した債務免除益4億70百万円がなくなったことから、65億30百万円と同15億98百万円(△19.7%)の減益となりました。