営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 84億900万
- 2023年12月31日 -8.78%
- 76億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△21億83百万円及びその他の調整額33百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2024/02/13 10:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△21億96百万円及びその他の調整額29百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:33 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 10:33
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 30,624 30,541 営業利益 8,409 7,671 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:百万円)2024/02/13 10:33
売上高につきましては、国内窯業系外装材事業が、市況の落ち込みはあったものの、シェアアップと昨年8月からの価格改定効果により増収となりました。また、米国外装材事業も、住宅市況低迷の影響はありましたが、コマーシャル事業の営業体制増強が奏功したことなどにより増収となりました。以上により、全体の売上高は1,078億24百万円と前年同期比41億29百万円(4.0%)の増収となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 103,694 107,824 4,129 4.0 営業利益 8,409 7,671 △737 △8.8 経常利益 9,238 8,471 △766 △8.3
なお、国内シェアについては、第3四半期累計期間(9ヵ月)56.7%、第3四半期(3ヵ月)58.3%、12月単月58.5%と何れも過去最高となりました。