有価証券報告書-第79期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計上の見積りの変更に記載のとおり、当連結会計年度より製品保証引当金の見積りを行う方法を見直しております。本見直しの結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「外装材事業」で13百万円減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計上の見積りの変更に記載のとおり、当連結会計年度より製品保証引当金の見積りを行う方法を見直しております。本見直しの結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「外装材事業」で13百万円減少しております。