支払手形
個別
- 2012年12月31日
- 6億9088万
- 2013年12月31日 -34.47%
- 4億5273万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2014/03/28 12:15区分 金額(千円) 現金 61 銀行預金 当座預金 1,156,130 普通預金 256,611 定期預金 213,100 外貨普通預金 403,299 別段預金 3,521 配当預金 1,114 小計 2,033,778 合計 2,033,839 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/03/28 12:15
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 98,494千円 97,418千円 支払手形 185,109 149,673 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産は前連結会計年度末と比較して、942百万円増加し17,443百万円となりました。これは、有価証券及び投資有価証券の減少642百万円に対して、現金及び預金の増加594百万円、商品及び製品の増加102百万円、機械装置及び運搬具の増加373百万円や土地の取得による増加537百万円が主な要因です。2014/03/28 12:15
当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末と比較して、48百万円増加し5,082百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の減少337百万円に対して、一年内返済予定の長期借入金の増加124百万円、未払法人税等の増加131百万円が主な要因です。
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末と比較して、893百万円増加し12,361百万円となりました。これは為替換算調整勘定の増加644百万円、当期純利益の計上による利益剰余金の増加206百万円が主な要因です。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主として満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式等であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。2014/03/28 12:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に係る資金調達であります。これら営業債務や借入金は流動性リスクに晒されておりますが、月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理し、リスク低減を図っております。
なお、デリバティブ取引は金利スワップ取引を実施しております。