売上高
連結
- 2013年12月31日
- 98億8061万
- 2014年12月31日 +0.6%
- 99億3979万
個別
- 2013年12月31日
- 85億7946万
- 2014年12月31日 -3.8%
- 82億5330万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/27 14:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,015,101 4,636,301 6,950,116 9,939,799 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △14,413 369,129 557,517 827,487 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/27 14:51
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/03/27 14:51
㈱根本杏林堂 その他 計 外部顧客への売上高(千円) 1,157,721 8,782,077 9,939,799 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/27 14:51
- #5 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループは、国内では慢性期医療分野の販売拡大と新規OEMの獲得に注力したほか、海外でも東南アジア市場への販売進出に着手し、国内外における販売チャネルを強化するとともに、生産コストの低減と収益性の向上に努めてまいりました。2015/03/27 14:51
これらの活動により、売上高につきましては、国内の自社販売が単価下落と企業間競争により減少いたしましたが、海外販売が為替の影響もあり順調に増加し、全体では微増となりました。利益につきましては、販売管理費の抑制に努めたほか、為替差益の影響もあり、経常利益では前期を上回る結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高9,939百万円(前期比0.6%増)、営業利益784百万円(前期比4.9%減)、経常利益1,002百万円(前期比5.2%増)、当期純利益490百万円(前期比8.2%減)となりました。 - #6 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2015/03/27 14:51
当連結会計年度におきましては、改良品・サイズ追加を含めて10点の新製品を販売し、売上高は39百万円となりました。
主なものといたしまして、自社販売では、11月に「フォーリートレイキット(消毒液付)」を発売いたしました。今回キット化したベンザルコニウム塩化物消毒液は、低刺激かつ低濃度で殺菌効果があるほか、無色透明なのでシーツや衣服についても汚れが目立たず、皮膚への色素沈着も無いため、患者さま・医療従事者双方の負担が軽減されます。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2015/03/27 14:51
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 9,880,617 9,939,799 59,181 0.6 営業利益 824,654 784,227 △40,426 △4.9
(2) 経営戦略の見通し