構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 826万
- 2014年12月31日 -14.76%
- 704万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失85,408千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及2015/03/27 14:51
び構築物46,770千円、工具器具備品594千円、土地4,044千円、建物解体工事費34,000千円であります。建物解体工事費
は、建物解体工事を請け負う業者からの見積書に基づき算出しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額によ - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、各資産科目に対する控除項目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2015/03/27 14:51
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物」「減価償却累計額」「機械装置及び運搬具」「減価償却累計額」「リース資産」「減価償却累計額」「その他」「減価償却累計額」に表示していたそれぞれ5,032,747千円、△2,756,245千円、1,503,967千円、△707,834千円、82,047千円、△59,813千円、916,990千円、△753,035千円は「建物及び構築物(純額)」2,276,501千円、「機械装置及び運搬具(純額)」796,133千円、「リース資産(純額)」22,233千円、「その他(純額)」163,954千円として組替えております。