建物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 5億9101万
- 2016年12月31日 +158.52%
- 15億2790万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- であるため、セグメント別の記載を省略しております。2017/03/30 11:29
5.水戸工場は、平成29年2月1日をもって北海道工場に機能統合いたしました。なお、既存の建物は水戸事業
所と改称し、主に商品配送センターとして開設する予定です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2017/03/30 11:29
建物は、研究開発センター(1,033,887千円)であります。
構築物は、研究開発センター(51,522千円)であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/30 11:29
当社グループは、医療用器具製造販売事業を単一の事業として行っており、事業用資産については当社グループ全体をキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 商品センター 土地、建物・建物附属設備 茨城県水戸市
ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/03/30 11:29
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して420百万円増加し17,611百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金の減少58百万円、機械装置及び運搬具の減少111百万円、土地の減少201百万円、建設仮勘定の減少700百万円、投資有価証券の減少261百万円に対し、現金及び預金の増加708百万円、有価証券の増加99百万円、建物及び構築物の増加864百万円が主な要因です。
(負債)