売上高
連結
- 2015年12月31日
- 96億5070万
- 2016年12月31日 +3.65%
- 100億300万
個別
- 2015年12月31日
- 82億3146万
- 2016年12月31日 +8.92%
- 89億6569万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/30 11:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,146,851 4,710,320 6,990,349 10,003,003 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △3,487 273,298 471,995 807,443 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/30 11:29
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/03/30 11:29
㈱根本杏林堂 その他 計 外部顧客への売上高(千円) 1,268,192 8,734,811 10,003,003 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/30 11:29
- #5 業績等の概要
- また、技術開発力の強化を目的に、神奈川県川崎市の国際戦略総合特区(殿町キングスカイフロント)に建設を進めておりました研究開発センターは6月に開設いたしました。2017/03/30 11:29
これらの活動により、売上高につきましては、国内の自社販売が、外科系製品の一部販売終了の影響を受け、前年を下回りましたが、OEM販売や海外販売が好調に推移したことで、全体でも前年を上回る結果となりました。
利益面につきましても、販売数量の増加や外注施策に伴う原価低減、円高による海外製造コストの減少などにより、営業利益・経常利益とも前年同期を上回る結果となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2017/03/30 11:29
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 9,650,702 10,003,003 352,301 3.7 営業利益 648,158 754,277 106,119 16.4
(2) 経営戦略の見通し