営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億4815万
- 2016年12月31日 +16.37%
- 7億5427万
個別
- 2015年12月31日
- 3870万
- 2016年12月31日 +375.5%
- 1億8402万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これらの活動により、売上高につきましては、国内の自社販売が、外科系製品の一部販売終了の影響を受け、前年を下回りましたが、OEM販売や海外販売が好調に推移したことで、全体でも前年を上回る結果となりました。2017/03/30 11:29
利益面につきましても、販売数量の増加や外注施策に伴う原価低減、円高による海外製造コストの減少などにより、営業利益・経常利益とも前年同期を上回る結果となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、水戸センターの減損損失を計上いたしましたが、子会社取得に伴う負ののれん発生益や固定資産売却益等により、前年を大きく上回る結果となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2017/03/30 11:29
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 9,650,702 10,003,003 352,301 3.7 営業利益 648,158 754,277 106,119 16.4 経常利益 654,820 821,198 166,377 25.4
(2) 経営戦略の見通し