営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4億9788万
- 2019年6月30日 -5.35%
- 4億7125万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面につきましては、生産拠点間の生産品目の最適化や海外子会社の原価低減策が功を奏し、原価率は低下したものの、販売数量の減少に伴い売上総利益が減少したことや、戦略的な人件費の上昇や研究開発費の増加などにより、前年を下回る結果となりました。2019/08/09 9:43
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,158百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益471百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益448百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益306百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
販売形態別の販売状況は、次のとおりであります。