営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億9385万
- 2019年12月31日 +9.01%
- 10億8342万
個別
- 2018年12月31日
- 3億2344万
- 2019年12月31日 -39.8%
- 1億9470万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前連結会計年度に比べて46百万円増の10,843百万円(前期比0.4%増)となりました。これは、自社販売において泌尿器系製品が好調に推移したこと、及び海外販売において中国向けが大きく売上を伸ばしたことが主な要因です。なお、販売形態別の販売状況につきましては、「第2 事業の状況 3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況 b.経営成績」に記載のとおりであります。2020/03/27 11:39
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度に比べて89百万円増の1,083百万円(前期比9.0%増)となりました。これは、販売費及び一般管理費が研究開発費などにより増加したものの、生産拠点の原価低減と生産最適化により原価率が低下したことが主な要因です。