- 5187
- 2026/09/29
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2009年以降
- 9.02-55.56倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.56倍
- 2009年以降
- 0.45-1.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 3.4%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 12:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 未払事業税否認 7,650 6,180 退職給付に係る負債 341,144 364,025 棚卸資産評価損否認 27,002 21,063
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ④小規模企業等における簡便法の採用2021/03/30 12:45
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2021/03/30 12:45
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④小規模企業等における簡便法の採用2021/03/30 12:45
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲