賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 5621万
- 2022年12月31日 +73.61%
- 9758万
個別
- 2021年12月31日
- 3300万
- 2022年12月31日 -12.12%
- 2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費の主な費目及び金額2023/03/30 11:40
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 賃借料 132,689 132,233 賞与引当金繰入額 26,838 70,439 役員賞与引当金繰入額 17,607 17,342 退職給付費用 110,911 109,748 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2023/03/30 11:40 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/03/30 11:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4,098 - 2,025 2,072 賞与引当金 33,000 29,000 33,000 29,000 役員賞与引当金 18,201 17,342 18,201 17,342 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/30 11:40
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して286百万円増加し4,141百万円となりました。これは、退職給付に係る負債の減少65百万円に対し、電子記録債務の増加86百万円、賞与引当金の増加41百万円、その他流動負債の増加69百万円、その他固定負債の増加107百万円が主な要因であります。
(純資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2023/03/30 11:40