仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 8億5788万
- 2023年12月31日 +3.65%
- 8億8919万
個別
- 2022年12月31日
- 4億2006万
- 2023年12月31日 -2.28%
- 4億1047万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2024/03/28 11:58
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 製造原価明細書(連結)
- ます。2024/03/28 11:58
なお、子会社等から仕入れた中間部材は「仕掛品他勘定受入高」の勘定で処理しておりますが、他勘定振
替高にマイナスで含めております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,300,578 1,892,664 仕掛品 420,060 410,471 原材料及び貯蔵品 202,433 284,435
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,898,256 2,376,010 仕掛品 857,885 889,199 原材料及び貯蔵品 1,092,442 1,049,028
当社グループは、棚卸資産の連結貸借対照表価額は主として総平均法または移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しており、取得原価と連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/03/28 11:58
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。