繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 8542万
- 2024年12月31日 -15.9%
- 7184万
個別
- 2023年12月31日
- 8287万
- 2024年12月31日 -22.18%
- 6449万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 12:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労金未払否認 10,659千円 8,386千円 繰延税金負債合計 △34,669 △60,052 繰延税金資産の純額 82,872 64,495 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 12:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労金未払否認 10,659千円 8,386千円 繰延税金負債合計 △291,476 △318,353 繰延税金資産の純額 △130,981 △189,789 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (法人税等及び親会社株主に帰属する当期純利益)2025/03/28 12:36
法人税等は、前連結会計年度に比べて504百万円減の245百万円(前期比67.2%減)となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は686百万円増の840百万円(前期比446.0%増)となっております。なお、前期は親会社の税効果における企業分類を変更し、繰延税金資産を取崩したことにより法人税等調整額を427百万円計上したため、これが今期の増益の主な要因となっております。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。2025/03/28 12:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後の市場環境の変化により、保有する棚卸資産の収益性が予測より低下した場合には、棚卸資産の評価に影響を及ぼす可能性があります。2025/03/28 12:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額