仕掛品
連結
- 2023年12月31日
- 8億8919万
- 2024年12月31日 -12.87%
- 7億7477万
個別
- 2023年12月31日
- 4億1047万
- 2024年12月31日 -24.35%
- 3億1053万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③棚卸資産2025/03/28 12:36
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 12:36
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して788百万円増加し20,047百万円となりました。これは、電子記録債権の減少152百万円、商品及び製品の減少284百万円、仕掛品の減少114百万円、土地売却による減少557百万円に対し、現金及び預金の増加1,925百万円が主な要因であります。
(負債) - #3 製造原価明細書(連結)
- ます。2025/03/28 12:36
なお、子会社等から仕入れた中間部材は「仕掛品他勘定受入高」の勘定で処理しておりますが、他勘定振
替高にマイナスで含めております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 12:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,892,664 1,330,158 仕掛品 410,471 310,538 原材料及び貯蔵品 284,435 189,754
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 12:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 2,376,010 2,091,024 仕掛品 889,199 774,771 原材料及び貯蔵品 1,049,028 1,055,435
当社グループは、棚卸資産の連結貸借対照表価額は主として総平均法または移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しており、取得原価と連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/28 12:36
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。