カプコン(9697)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 21億5800万
- 2014年6月30日 -18.07%
- 17億6800万
- 2014年9月30日 +2.26%
- 18億800万
- 2014年12月31日 +2.77%
- 18億5800万
- 2015年3月31日 +13.08%
- 21億100万
- 2015年6月30日 +3.14%
- 21億6700万
- 2015年9月30日 +2.72%
- 22億2600万
- 2015年12月31日 +2.38%
- 22億7900万
- 2016年3月31日 +1.93%
- 23億2300万
- 2016年6月30日 +1.85%
- 23億6600万
- 2016年9月30日 +1.56%
- 24億300万
- 2016年12月31日 +1.08%
- 24億2900万
- 2017年3月31日 +6.88%
- 25億9600万
- 2017年6月30日 +2.2%
- 26億5300万
- 2017年9月30日 +2.22%
- 27億1200万
- 2017年12月31日 +2.18%
- 27億7100万
- 2018年3月31日 +1.73%
- 28億1900万
- 2018年6月30日 +2.23%
- 28億8200万
- 2018年9月30日 +2.05%
- 29億4100万
- 2018年12月31日 +0.44%
- 29億5400万
- 2019年3月31日 +1.69%
- 30億400万
- 2019年6月30日 +1.8%
- 30億5800万
- 2019年9月30日 +2.16%
- 31億2400万
- 2019年12月31日 +1.73%
- 31億7800万
- 2020年3月31日 +1.07%
- 32億1200万
- 2020年6月30日 +2.02%
- 32億7700万
- 2020年9月30日 +1.83%
- 33億3700万
- 2020年12月31日 +1.83%
- 33億9800万
- 2021年3月31日 +2.06%
- 34億6800万
- 2021年6月30日 +1.7%
- 35億2700万
- 2021年9月30日 +1.73%
- 35億8800万
- 2021年12月31日 +1.81%
- 36億5300万
- 2022年3月31日 +4.08%
- 38億200万
- 2022年6月30日 +2.92%
- 39億1300万
- 2022年9月30日 +1.87%
- 39億8600万
- 2022年12月31日 +1.78%
- 40億5700万
- 2023年3月31日 +2.02%
- 41億3900万
- 2023年6月30日 +1.55%
- 42億300万
- 2023年9月30日 +1.17%
- 42億5200万
- 2023年12月31日 +1.98%
- 43億3600万
- 2024年3月31日 +0.99%
- 43億7900万
- 2024年6月30日 +2.97%
- 45億900万
- 2024年9月30日 +1.71%
- 45億8600万
- 2024年12月31日 +1.5%
- 46億5500万
- 2025年3月31日 +2.21%
- 47億5800万
- 2025年6月30日 +1.11%
- 48億1100万
- 2025年9月30日 +1.93%
- 49億400万
- 2025年12月31日 +1.1%
- 49億5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 11:37
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 2,502 百万円 2,967 百万円 退職給付に係る負債 1,335 百万円 1,494 百万円 役員退職慰労金 103 百万円 106 百万円
前連結会計年度まで、「その他」に含めて表示しておりました「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2025/06/23 11:37
(退職給付に係る負債)
従業員の退職給付費用については、各連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき引当計上しており、退職率、割引率、昇給率、死亡率等の重要な前提条件を見積りに加味して計上しております。これらの条件が変更される場合、将来の退職給付費用に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/06/23 11:37
当社および一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度および確定拠出制度を採用しており、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度、確定拠出制度として確定拠出年金制度を設けております。また、一部の連結子会社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)