営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 85億2100万
- 2014年12月31日 +14.15%
- 97億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△2,811百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,811百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/03 16:15
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額△2,753百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,753百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/03 16:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、有力タイトルの「ガイストクラッシャーゴッド」(ニンテンドー3DS用)は、低調に終始いたしました。かてて加えて、モバイルコンテンツも「モンスターハンターポータブル2nd G for iOS」など、一部を除いてヒット作には恵まれませんでしたが、収益構造の見直しが奏功したことにより採算性は向上しました。2015/02/03 16:15
この結果、売上高は前述の「モンスターハンター 4」(ニンテンドー3DS用)の反動減などもあって324億8百万円(前年同期比42.2%減)となりましたが、営業利益につきましては84億69百万円(前年同期比22.4%増)と増益になりました。
② アミューズメント施設事業