- 9697
- 2026/09/09
- 時価
- 2兆2828億円
- PER 予
- 30.89倍
- 2010年以降
- 10.01-64.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.26倍
- 2010年以降
- 1.21-13.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 16.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 20億4000万
- 2018年3月31日 -33.87%
- 13億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 19億1000万
- 2018年3月31日 -30.05%
- 13億3600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② ゲームソフト仕掛品
ゲームソフトの開発費用(コンテンツ部分およびコンテンツと不可分のソフトウエア部分)は、個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/12 9:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/12 9:43
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ66億75百万円増加し1,255億73百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ102億32百万円増加し957億12百万円となりました。これは、「現金及び預金」が220億1百万円増加し465億39百万円となったこと、また、「受取手形及び売掛金」が72億44百万円減少し129億30百万円、「ゲームソフト仕掛品」が45億14百万円減少し256億35百万円となったことが主な要因であります。なお、「現金及び預金」から有利子負債を差し引いたネット・キャッシュは283億24百万円増加し367億50百万円となり、開発投資を支える財務基盤が強化されております。固定資産は、無形固定資産の償却が進んだことなどにより、前連結会計年度末に比べ35億56百万円減少し298億61百万円となりました。
負債は、「未払法人税等」が28億73百万円、「長期借入金」が15億26百万円それぞれ増加しましたものの、借入返済および仕入債務の支払により「短期借入金」が78億49百万円、「電子記録債務」が40億46百万円それぞれ減少しましたことなどにより、前連結会計年度末に比べ9億70百万円減少し401億52百万円となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② 商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品2018/06/12 9:43
主として移動平均法による原価法