仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 13億4900万
- 2019年3月31日 -45.59%
- 7億3400万
個別
- 2018年3月31日
- 13億3600万
- 2019年3月31日 -50%
- 6億6800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② ゲームソフト仕掛品
ゲームソフトの開発費用(コンテンツ部分およびコンテンツと不可分のソフトウエア部分)は、個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/18 11:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/06/18 11:24
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ14億21百万円減少し1,234億7百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ16億94百万円減少し908億17百万円となりました。これは、「現金及び預金」が64億64百万円増加し530億4百万円となりましたが、「ゲームソフト仕掛品」が87億8百万円減少し169億26百万円となったことが主な要因であります。なお、「現金及び預金」から有利子負債を差し引いたネット・キャッシュは79億38百万円増加し446億89百万円となり、開発投資を支える財務基盤が強化されております。固定資産は、主に繰延税金資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2億72百万円増加し325億90百万円となりました。
負債は、主に「長期借入金」が15億79百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ47億50百万円減少し346億58百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品2019/06/18 11:24
主として移動平均法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準および評価方法2019/06/18 11:24
① 商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法