営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 105億800万
- 2019年9月30日 +33.16%
- 139億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△2,037百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,037百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/29 16:12
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額△2,227百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,227百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/29 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」(プレイステーション 4、Xbox One用)が堅調に推移するとともに、収益アップのけん引役を果しました。また、前期にヒットした「バイオハザード RE:2」(プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用)や「デビル メイ クライ 5」(Xbox One、プレイステーション 4、パソコン用)がユーザー層の拡大により続伸したほか、2018年1月に発売した「モンスターハンター:ワールド」(プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用)も息が長い売行きを示すなど、利幅が大きいリピート販売の健闘により利益を押し上げました。2019/10/29 16:12
この結果、売上高はダウンロード販売比率の向上により291億63百万円(前年同期比14.7%減)となりましたが、営業利益につきましては、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」やリピートタイトルの寄与などにより145億3百万円(前年同期比23.4%増)となりました。
② アミューズメント施設事業