営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 134億6100万
- 2019年12月31日 +37.05%
- 184億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△3,037百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,037百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/04 16:01
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額△3,358百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,358百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/04 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」(プレイステーション 4、Xbox One用)が堅調に推移するとともに、採算性が高いダウンロード販売中心の事業展開により、収益アップのけん引役を果しました。また、昨年の「日本ゲーム大賞2019」において優秀賞を受賞した前期発売の「バイオハザード RE:2」(プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用)および同じく「デビル メイ クライ 5」(Xbox One、プレイステーション 4、パソコン用)がユーザー層の拡大により続伸したほか、2018年1月に発売した「モンスターハンター:ワールド」(プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用)も息が長い売行きを示すなど、リピート販売の健闘により利益を押し上げました。2020/02/04 16:01
この結果、売上高はデジタル販売比率の向上により405億89百万円(前年同期比15.2%減)となりましたが、営業利益につきましては、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」やリピートタイトルの寄与など、収益構造の見直しが奏功したことにより198億85百万円(前年同期比30.1%増)となりました。
② アミューズメント施設事業