- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損益の調整額△3,121百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,121百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/10/28 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
2.セグメント損益の調整額△3,588百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,588百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、3年ぶりのリアル会場とオンラインを用いてハイブリッド開催となった「東京ゲームショウ2022」が9月に開催され、当社出展ブースが活況を呈しました。加えて、同期間中にオンライン配信にて発表された「日本ゲーム大賞2022」において、『バイオハザード ヴィレッジ』が年間作品部門で「優秀賞」を受賞するとともに、フューチャー部門で『ストリートファイター6』、『エグゾプライマル』および『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』の3タイトルが選出され、今後のタイトル販売に弾みをつけました。
この結果、前年同期において新作大型タイトルを販売したことにより反動減となりましたものの、売上高は360億62百万円(前年同期比39.7%減)、営業利益は218億26百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
② アミューズメント施設事業
2022/10/28 13:10- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、当連結会計年度における当社の報酬制度の改定に伴い、損益管理区分の見直しを行い、事業の実態をより適切に反映するために実施したものであります。
当該変更により前第2四半期連結累計期間の売上原価は1,176百万円増加し、売上総利益、販売費及び一般管理費はそれぞれ同額減少いたしましたが、営業利益に与える影響はありません。
2022/10/28 13:10