有価証券報告書-第44期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/21 11:51
【資料】
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【項目】
160項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
財又はサービスの種類別の内訳
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
パッケージ販売30,012--30,012-30,012
デジタルダウンロード販売53,339--53,339-53,339
モバイルコンテンツ4,182--4,182-4,182
アミューズメント施設-12,404-12,404-12,404
アミューズメント機器--5,7495,749-5,749
その他----4,3664,366
顧客との契約から生じる収益87,53412,4045,749105,6874,366110,054
その他の収益------
外部顧客への売上高87,53412,4045,749105,6874,366110,054

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
地域別の内訳
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
日本30,00512,4045,74948,1581,38249,540
米国26,029--26,0291,62927,658
欧州13,737--13,73731114,049
その他17,761--17,7611,04318,805
顧客との契約から生じる収益87,53412,4045,749105,6874,366110,054
その他の収益------
外部顧客への売上高87,53412,4045,749105,6874,366110,054

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
収益の認識時期
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
一時点で移転される
財及びサービス
79,24712,4045,74997,4014,066101,467
一定期間にわたり移転される財及びサービス8,286--8,2863008,586
顧客との契約から生じる収益87,53412,4045,749105,6874,366110,054
その他の収益------
外部顧客への売上高87,53412,4045,749105,6874,366110,054

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
財又はサービスの種類別の内訳
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
パッケージ販売17,946--17,946-17,946
デジタルダウンロード販売77,363--77,363-77,363
モバイルコンテンツ2,848--2,848-2,848
アミューズメント施設-15,609-15,609-15,609
アミューズメント機器--7,8017,801-7,801
その他----4,3604,360
顧客との契約から生じる収益98,15815,6097,801121,5694,360125,930
その他の収益------
外部顧客への売上高98,15815,6097,801121,5694,360125,930

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
地域別の内訳
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
日本22,14615,6097,80145,5571,79847,355
米国33,418--33,41880134,219
欧州17,599--17,59950118,100
その他24,994--24,9941,25926,254
顧客との契約から生じる収益98,15815,6097,801121,5694,360125,930
その他の収益------
外部顧客への売上高98,15815,6097,801121,5694,360125,930

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
収益の認識時期
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
デジタル
コンテンツ
アミューズメント施設アミューズメント機器
売上高
一時点で移転される
財及びサービス
82,84515,6097,801106,2563,946110,202
一定期間にわたり移転される財及びサービス15,313--15,31341415,727
顧客との契約から生じる収益98,15815,6097,801121,5694,360125,930
その他の収益------
外部顧客への売上高98,15815,6097,801121,5694,360125,930

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターコンテンツ事業等を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3.会計方針に関する事項 (ホ)重要な収益及び費用の計上基準 ①主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係ならびに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
顧客との契約から生じた債権(期首残高)25,0967,933
顧客との契約から生じた債権(期末残高)7,93325,097
契約負債(期首残高)1,597498
契約負債(期末残高)4982,352

契約負債は、主にデジタルコンテンツ事業およびその他事業のライセンス取引に係る顧客からの前受金に関するものであり、連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。
前連結会計年度において、契約負債が1,099百万円減少した主な理由は、履行義務の充足に伴う収益の認識による前受金の減少であり、前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,443百万円であります。
当連結会計年度において、契約負債が1,854百万円増加した主な理由は、ライセンス取引に対する前受金の増加によるものであり、当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、213百万円であります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
残存履行義務に配分した取引価格の総額および収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
ライセンス契約のうち売上高または使用料に基づくロイヤリティについては、注記の対象に含めておりません。当該ロイヤリティのうち、期間の定めがあるものについては概ね5年以内に収益として認識されると見込んでおります。
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
1年以内10,9908,098
1年超415365
合計11,4068,463

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